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目指すもの

まさか2年続けて12月の応援がお預けになると思っていなかったのと、予定が空いていたので昨日、花園へ行ってきました。
花園の高校ラグビーを会場で観戦するのは初めてでしたが、各高校の応援合戦の熱気がとても心地よかったですね。
(寒波の中で、休憩はしたものの第一試合から第六試合まで粘ったので、体の芯まで凍り付きましたが。)

・第一試合:常翔学園VS桐生第一 入部予定の梁本君を見てきました。突出したプレーというより運動量が目立ちましたね。
先輩の山田君のようなタイプでしょうか、ボールがあるところ、どこにでも4番のジャージがありました。このまま頑張ってほしいですね。
それにしても初戦で110点取ったの桐生第一の健闘を期待していたのに、常翔が強すぎたのか、気持ちで名前負けしたのか。

・第二試合:石見智翠館VS尾道  やはり入部予定の新和田君、テンポよく球を出すことに徹するプレーでした。
負け試合なので、活躍ぶりが発揮できていなかったかもしれませんが、個人的には同志社のSHはスピードとリズムが重要だと思うので、
同志社のBKを走らせる基点として頑張ってくれそうです。

・第三試合:桐蔭VS大分舞鶴  ・第四試合:京都成章VS佐賀工 ・第五試合:天理VS岡谷工
それぞれ勝者の強さが目立った試合でしたが、大分舞鶴の体の大きさに驚いたのと、岡谷工の頑張りが気持ちよかったですね。
京都成章は、派手さは無いけどプレーが確実でしっかりした印象が強かったですね、いいチームです。

惜しくも香里はもう一歩で出られませんでしたが、是非、岩倉を含め同志社系列高校の応援をしてみたいですね。
キンチョウで見た大学8強の2試合とは違って、選手個々の完成度よりチーム力が大きく影響する高校生、まさに教育の一環というか、指導者の力の差が如実に表れているのだろう、というのを実感しました。

今年の同志社、多くの方がチームの精神性を問題視しました。春以降のチーム力の推移が自然にそこを不安視させるものだったからですが、来シーズンは、今シーズン以上に高い精神性が求められるリーグ戦初戦になります。
チームというのはひとつの生き物だと思います。選手個人の努力とは別物の生命性があると思います。まずは、貪欲に求めてほしいです。
学館裏のデューク 2018/12/31(Mon) 17:10 No.665

おはようございます

紺グレ魂さんもお疲れさまでした。
有難うございます。

上司の方は好ゲームな上に勝利まで味わえて、さぞさぞ、最高なひと時を過ごされたことでしょうね。
よかった、よかった。

明治も長い年月がかかりましたけど、粘り強く改善の道を歩んで、ようやく安定した強豪の座を手にしたのかも知れませんね。
水谷 2018/12/26(Wed) 06:28 No.664

水谷さん お疲れ様です。

キンチョウにおられたんですね。
私も明大出身の上司と酒盛りしながら観戦していました。

関西では相手のいない天理は気の毒でしたね。
でもよく耐えてくれました。

帝京を頭に早慶明で切磋琢磨できる関東対抗戦。
天理にとって紺グレ筆頭に相手にならない関西リーグ。
普段接戦を経験しない天理がよく頑張ってくれました。

おっしゃるように松永君が心配ですね。
天理とはベストメンバーで勝負してほしいです。
紺グレ魂 2018/12/25(Tue) 17:42 No.663

おはようございます

DSNが始まる時、話を通しておきたい人としてあるOBの方の懐に飛び込んだことがありまして、
ある時、こういう話になりました。

それまで、いろいろとDSNでやりたいことやラグビー部にはNPO法人成りして自立してほしいこと、
同志社は100年の歴史を持つ文化であり、文化は誰かが意識して守らなければならないこと、
そして、それはファンを含めた多くの人々の手で守るのが同志社らしいことなどを下手な説明でやっていたんですが、
このOBは私から考えるととても優秀な方でして、その時、先方から出た言葉に少し面食らったのを覚えています。


「NPOじゃなくて、株式会社では駄目ですか?」

お断りしておきますがこの方はお若いOBですからあふれる能力はあっても、DRCでの権力はありませんし、
当然のことながら、私にもまったく権力がありませんので、この時の話し合いはつまり、世間話みたいなものです。
ただ、とは言うもののその瞬間はお互い真面目な話し合いですから、まったく想定外の質問に受けた私は何と応えたのかなあ、
戸惑ったことは覚えているんですが、どうお答えしたのかよく覚えていません。
たぶん、「NPOならリアリティーあり」と当時の私は思っていましたので、「可能性の面で株式会社はとても・・・」くらいにブツブツ言ってたのでしょう。


「なんで株式会社なんやろう?」
「あり得ね〜」と思いながらも、この言葉はずっと心に残っては不思議と何かの拍子にふと頭によみがえり、
少しずつ、「あ、そうか。こういうことを考えたはったんかもな」と思うようになり、去年あたりからは「もしかして、面白いやん」と思い始めています。


面白いものですね。
こういうことを書いてるとたったいまNHKのニュースの中で、東大のアメフト部が法人化(一般社団法人)する話をしています。
また、今年は慶応倶楽部が一般社団法人化して話題になりましたね。

しばらく、この手の話を深めてみますね。
水谷 2018/12/25(Tue) 07:58 No.662

おはようございます

キンチョウで選手権2試合を観てきました。
今年初めてレベルの高いゲームを2つも見れて、モヤモヤ感が一切ない、メッチャ爽快な気分になれました。

「日本ラグビーは大学選手権8強でも、ゲームレベルがここまで上がってきたんや」が感慨です。
これが崩れず安定すれば、さらにレベルは上昇するでしょうから、
日本代表の下の世代、これまで軟弱で、代表強化への貢献が極めて小さかった大学ラグビー界も、
ようやく強化システムの一役を担える時代に入ったのかな?と期待が膨らみますね。


オンデマンドで東海−大東戦を見て、東海のディフェンスのエグさが強烈に、
また、明治−立命戦を見て明治のマッタリ感が少し頭に残っていたもんですから、
第一試合は「東海が勝つんでねえの?」くらいに思ってたんですが、明治のディフェンスはカチカチに固かったです。

第二試合は東海−大東戦の様子から、もう少し天理が楽勝すると思っていたんですが、
関西リーグの甘々脳ですね。

天理−関大戦だったかな?関西リーグでは異次元の、これまでに経験したことのない天理の攻撃力を抑えるには、
それに対応できるディフェンス力、つまり強いパワーと瞬発力、高いスキル、そして強烈な心肺能力が必要と思って、
その後、関西リーグにそんなチームはいないことが分かったんですが、世界は広いなあ、
大東文化はまさにそのレベルに適うディフェンスのチームでした。

後半の中盤から「もしかしたら、やられるかも」と思わせられる時間帯が続いたんですが、
今年の天理はひと味違いますね。
このレベルの高いゲームで接戦を凌ぎ切ったのは、ユルユルリーグ出身者にとって、本当に大きなチーム力になると思います。
10番の傷み方が気がかりですが、次戦の好ゲームを心から期待と応援をしています。
水谷 2018/12/23(Sun) 06:20 No.661

おはようございます

現在の同志社の「主体」の話をしているとホント楽しくなくて、マジで気が滅入りますので、
自分なりに前向きと感じることも交えながら進めさせていただきます。

でも、今日は続けていまの同志社を眺めることとして、
ここの皆さまにも会員がおられるでしょう同志社ラグビーファンクラブについてです。

ちなみに私は退会者でして、会員ではありません。
なので、それこそ批判する権利のない外野ですから、単なる個人の感想、たわ言です。


DRCを考えるにあたって、ファンクラブを抜きにすることはできないと思っています。
また、いまの同志社の「主体」にファンクラブは含まれるのでしょうか。
冒頭の「外野は黙ってろ!」では外野なんでしょうか、それとも内野なんでしょうか。

もちろん、組織図的には外野ですね。
でも、私は「すでに内野やろな」とずっと思ってきました。

それは、DSNで経験したことから強く感じた印象でもありーの、
小嶋会長の金銭面を越える部へのご貢献が外野の人間の目には、深まるファンクラブとDRCの一体化のように映ったからでもありーのします。

別にDRCとファンクラブが一体感を増されることに、好きでやられていることですから特段の感想はありません。

ただ、「主体」の中枢であるDRCがファンクラブにサポートされることによって、問題の本質が見えにくくなっているということはありそうですし、
組織同士の「緊密」の場にはかならず人と人のつながりがあり、そこにはどうしても政治力が生まれますので、
「DRC側のその人の政治力が増すんやろな」という妄想も湧いたりします。

何て言うんでしょうか、ここ10年の同志社は船長不在の風任せで来たと思っているんですが、
その状態の温存、先送りにファンクラブが利用されてなきゃいいんだけどな・・・というイメージですね。
喜捨の精神の方はいいんですが、「同志社が強くなってほしい」の思いで寄付されている方は少し気の毒なんじゃないの?
と思ったりするわけです。

老婆心というより、邪推かも知れませんね。
水谷 2018/12/20(Thu) 06:40 No.660

無題

紺グレ魂さん、キンチョウお疲れさまでした。ご報告を有難うございます。

慶応は「有言」してたんですね。

58分だったかな?
京産大の流れに呑みこまれそうで、しかも久しぶりに得た決定的チャンスをノッコンで逃した悪い流れ、
相手ボールスクラムを慶応1番が京産3番に落とされそうになりながらも跳ね返したプレー、
あれは感動もんでした。

悪い流れを断ち切るプレーを持っているチームはカッコイイですね。
水谷 2018/12/17(Mon) 08:35 No.659

おはようございます

いま京産大と立命のゲームの流し見を終えました。

京産大はスクラム、モールのこだわりの部分でやられたので悔しいでしょうねえ。
でも、京産としては放っておける悔しさじゃありませんので、来季はかならずここを強化してくるでしょうね。

還れる原点を持つチームの強みがあって、そこに加えて練習文化が確立されてますから、
年度ごとのブレの小さいクラブが構築されてるイメージです。

相手の速いディフェンスに晒されてもボールをつなぐ攻撃力もしっかり持っていて、
天理を追えるポテンシャル、選手個々の能力から感じるポテンシャルじゃなくて、
クラブ自身のポテンシャルを感じさせてくれました。

立命はまず、「関西リーグ」から抜けだす意志を見せてほしいですね。
水谷 2018/12/17(Mon) 08:17 No.658

無題

慶応義塾43-25京産大。
明治50-19立命館。

むなしい紺グレ関係者の解説です。

慶応義塾の有言実行の勝利。
戦前に相手の強みのFW戦で勝負すると宣言した慶応ボーイ達。
お見事!
一時京産も頑張り1点差に追いつきましたが、これからが
タイガージャージの真骨頂。
相手のペナルテイーから、相手の強みのモールで押し切り突き放す。
京産大のトライの半分は奇襲トライなので、完全にタイガージャージ
の圧勝でした。
自分たちの強みで慶応に完敗の京産大。
まだまだ関東の壁は高いですね。

明治は前半の怒涛の攻撃で勝負あったって感じですかね。
後半明治は油断したのか受けてしまい立命の逆襲にあいましたが
終わってみれば貫録勝ちでした。
でも後半だけでは立命の勝ち。
明治は主力がかなり抜けていました。
このメンバーでは東海戦やばいかも。
紺グレ魂 2018/12/17(Mon) 08:09 No.657

生前のレジエンド平尾さんの教え

神戸製鋼のゲームキャプテン橋本選手の話が掲載されていましたね。
生前の平尾さんに呼ばれ、『結果はどうでもいい。試合内容に
納得できているのか?』

今年の紺グレの公式戦。
紺グレ諸君はどうですか?
外野で応援している私は納得できた試合はかろうじて
立命戦だけです。それもかろうじて。

やはりメンタル部分が紺グレの最大の弱点であることに
かわりありません。

パスしてもあと頼むで〜!と走るのやめる連中。
ダンカーターのプレーをよく研究してほしい。
まず基本プレーに忠実です。

紺グレ諸君!もっと欲を出せよ!
来期こそ 頼むで!
紺グレ魂 2018/12/16(Sun) 09:41 No.656

キンチョウへ行く前に一言

神戸製鋼日本一おめでとう。
故レジエンド平尾さんも喜んでいることでしょう。

ダン・カーターは何やっても恰好いいですねえ。

でも何といってもSH日和佐選手ですよ。
サントライでは流選手にレギュラーを奪われ
心機一転神戸製鋼へ。
決勝で古巣を下して日本一!
こんなサクセスストーリー格好良すぎる!

負けん気、反骨心。
最近の紺グレにないものをしっかり持っています。

来期もガンバレ!
紺グレは見習えよ!
紺グレ魂 2018/12/16(Sun) 09:34 No.655

番狂わせ?を起こしてほしいですね。

私も修行不足です。悩みながら・・・。

この半月がチームを伸ばすんですよね、関西2チームの猛練習が目に浮かびます。特に京産はすごい追い込みなんでしょう。
今シーズン、村上さんが2強だ、3強だ、1強だってふらふらしてましたが、さらに前言撤回させてほしいです。

是非、レポートお願いします(微かにまだ心が揺れていますが)。
学館裏のデューク 2018/12/15(Sat) 08:01 No.654

おはようございます

「当然でしょう」と来ましたか。(笑)

22日は予定してるんですけど、16日は外してました。
まだまだ、修業が足らんな。

また、各チームの生の様子を教えてくださいね。
宜しくお願いします。
水谷 2018/12/15(Sat) 06:13 No.653

私はそれでもラグビーが好きです!

日曜日のキンチョウスタジアム行きますよ。
当然でしょう。

慶応義塾VS京産大
明治VS立命館

2試合とも面白そうですね。
順当にいけば関西の2連敗ですが、試合はやってみないと
わかりません。

何年か前に大学選手権で明治は立命に負けましたね。
京産大は私の記憶の中で慶応義塾と試合した事あったかな?
炎のタックルを実感してください。

情けない高みの見物、夜は明大OBの上司と忘年会✌
紺グレ魂 2018/12/14(Fri) 17:55 No.652

おはようございます

よくとっさに出る言葉に「外野は黙ってろ!」てのがあるんですが、
外野があるということは内野があるということでして、内野の連中からすると外野との境界線がはっきりしているんでしょう。
ちなみに、外野からするとその境界線がはっきり見えなことが多いですね。

「オレは内野だ」と思う人は当事者です。
「いや、当事者は大袈裟で、ただの関係者ッスよ」というのはどうでしょうか、
どこか曖昧というか、良いとこ取り、「都合の好い時は当事者、悪けりゃ外野」的な、
言葉は悪いですが、寄生虫的なイメージが私の場合はあります。
同志社は伝統の金看板がありましたから、この手の人は当然たくさんおられるんだろうと思います。

「後輩のためにОB会費を払ったってくださいよ」「いやや、オレが死んだら100万払うわ」
と会話しながら観戦するオッサンもこの手なんでしょう。


取りとめなく、思い付くままズラズラ書いてます、すみません。
内野の話に戻ります。

OB会であるDRCはラグビー部の運営主体ですから、間違いなく内野ですね。
ただ、部と直に関わる方は限られているようですから、ほとんどは当事者意識の薄い方々だろうと思います。

組織って、そこに所属する人々の思いを形にするツールみたいなもんですから、
ほとんどの当事者意識の薄い人々の思いは親睦と現役への金銭的サポートであって、
DRCの役割りとしては、ほとんどがそこにあるのが自然な理屈だろうと思います。

そこに「部の運営」の役割りがくっついているのがややこしいんですね。
ていうか、ザ・帝京が現れる前の大学ラグビー界であればややこしくなかったことが、
大学ラグビー界がようやく目覚め始めるにつれて、ややこしい話になったということだと思います。
何も悪いことをしていないのに、「部の運営」に携わっているばかりに、
周囲の環境が変化して、私のような外野のファンから「寄生虫的」と言われる不条理と言いますか・・・。

でも、大学ラグビーのハードルが上がり、「部の運営」に要求される内容が格段に濃くなっているのに、
いつまでも気が付かないんですよね。
誤解があっては困りますが、気が付かないことは決して罪ではありません。
ただ、その状態で「同志社は何年かに一回、正月に国立を湧かせればいい(選手権ベスト4)」とか、
「大学日本一」とか軽口をたたく能天気さが、見る人間によっては「罪」的に見えるということだと思います。


今日はここまでで失礼します。
水谷 2018/12/14(Fri) 08:08 No.651

おはようございます

「同志社の主体」について、自分のメンタルに悪(かな?)影響がない程度にボチボチ、イメージしているんですが、
難しいですね、同志社は本当に難しい。

最近は飛行機の船長が酒をカラダに入れてたり、バスの船長が突然に意識を喪ったりするようですが、
基本、同志社はず〜と漂流し続けていると私は思い続けていますので、
船長室には誰もいないか、酒盛りをしているか、人事不省状態の人間がひっくり返っているんだろな・・・と。
もちろん、「大学日本一を目指す!」という言葉が要求する基準においてですが。

大学といえども選手の競技能力が科学的に強化され、理論的にも強化され続けるディフェンスを破らなければならないこの時代、
トライを取るという目的達成も年々ハードルが上がって、簡単ではなくなってますね。
だからこそ、どんなレベルのラグビー選手もコーチも、そのハードルを越えるために頭を使うわけです。

はっきりと目的を定め、その目的地に至る道筋を考えて、それを可能にする準備をする。
個人にとっては当たり前にできそうなこのことが、実は人間って私を筆頭に曖昧、漠然とした生き物でして、
集団となると非常に難しく、特に日本人は曖昧さ、漠然さが増すんでしょうね。

同志社の「主体」の難しさなんでしょうか。
でもな、なんだかなあ、「自主性の同志社」とか「新島襄」とかを持ち出すまでもなく、
活力ある組織像とはかけ離れている気がしますね。


しばらく、これからボチボチと、ホント、自分のメンタルに影響しない程度に、
自分が見聞きし、洞察した現状の「主体」について、無責任な思い付きをズラズラと書いて行きますね。

今日はここまでですみません。
水谷 2018/12/13(Thu) 07:47 No.650

おはようございます

先の日曜日は入替戦を見てきました。

前半の摂南はなかなかに強かったです。
優秀な留学生がいるチームのラグビーはやっぱ面白いですね、ワクワクします。
彼らのパフォーマンスを活かすラグビーの組み立てですから、周囲の日本人学生もやるべきことが明確で、
そこに合わせて競技能力が引き上げられる効果ももしかしてあるのかも。

ただ、後半は8番イエレミア君の圧が落ちるにつれてまずアタックでゲインを切れなくなり、
次第にディフェンスの接点が弱まって、次にヨコの動きが少しずつ怪しくなりました。
こうなると、Aで揉まれた関大のパフォーマンスを90分維持する力が強かったです。
摂南からすると2点差まで詰められてまだ10分もありましたので、「こら、難しいなあ」と思いました。

そこで出た35分ツイドラキ君の一瞬の判断力と個人技。
あのシーンはたぶん、ず〜と忘れないなあ。


摂南、来季はAで見られるんですね、楽しみだわ。
後半のパフォーマンスを落とさないようにして、上位を食えるよう頑張ってください。
水谷 2018/12/12(Wed) 07:32 No.649

今シーズンはいろいろ考えました。

水谷様 コメントありがとうございます。是非ご意見、もろもろをお聞かせください。

私は、哲学専攻だったので「歴史哲学研究会」という学術団のいちサークルにおりました。
私の入学前ですが、昔々の学生運動時代は団や学友会でも主流の”伝統ある”サークルでした。
卒業後も後輩たちが繋いでくれていたのですが、なんせ”哲学”サークルです、田辺移転の荒波には敵いませんでした。

伝統ある・・とはいえ、それこそOB会もないし、何もバックアップしてくれるものがない、
しいて言えば哲学専攻の教授陣が気にかけてくれてはいたようですが。
「歴哲」の主体は学生しかいなかったんです。4年で卒業してしまう学生たちが繋がらなかったらおしまいです。
ほとんどのサークルがそうだと思います。20歳前後の学生が主体になって繋いでいる。

それに比べると、まずはラグビー部の学生の主体的意識が気になります。
それと同時に、「歴哲」にはない彼らを引っ
張り、コントロールし、支援し、繋いでくれている何らかの主体。
今シーズンはいろいろ考えました。さらに12月は他の試合を見ながらの考える時間がたっぷりあります。
学館裏のデューク 2018/12/08(Sat) 19:13 No.648

おはようございます

らくがき帳のご投稿は拝見していました。

「だれが同志社ラグビーの主体?」にこだわっておられて、感想を述べる投稿が多い中、
「なら、どうするん?」の危機感を持ったはるんやなあと思っていました。

機会をいただいたので、「主体」について改めて考えています。
ただ、同志社の場合はややこしいもんですから、少しお時間をくださいね♪
水谷 2018/12/08(Sat) 07:37 No.647

ひとに頼るのではなく。

(らくがき帳でも書かせていただきましたが)
議論は大切ですね。考えて考えて、議論し、考える。
ラグビー部にただ属しては駄目だと思います。自分事としてラグビー部を考え、自分が同志社ラグビーを構成(構築)する意識がないと、せっかくの4年間がただのサークル活動、ただの学生アスリートで終わってしまう。

平尾さんも言ってましたね、自分たちの同志社ラグビーを作って欲しい、と。

参考に昨年のある対談をご覧いただければと思います。やはり同じことを言っています。
http://d-live.info/cheer/interview/13.html
学館裏のデューク 2018/12/06(Thu) 23:24 No.646

おはようございます

部内はまさにドロドロですか・・・。(笑)
正に「大学生と言っても精神年齢は中学生と大して変わらない」ですね。

自分事で失礼しますが、去年までよそ様の子どもに勉強教えてメシを食うということをやってきまして、
まあいろんなこと、特に男子中学生には「むき出しの存在が触角と肌感覚で接する」的に、言い、やり、しましたけど、
いま振り返ると、どの学年にもかならず言い続けたのは、
「おまいらは人間未満やからな。自立して、早く人間になれ」やったなあ・・・と。

ノットリリースをゲットする時に「自分は自立してる」と思っても、
実は誰かに寄りかかってて、逆に反則とられるみたいな。(はあ?)


大学生になって、一人前に批判できるようになった自分に酔ってたりするんだろな。
でもね、それって、同志社大学ラグビーフットボールクラブを生産してるんじゃなくて、
実は依存して、消費してるだけだからね。
誰かに寄りかかって、自立してると思い込んでるだけだわ。


文句じゃなくて、「これは間違ってる」と真剣に思うのなら、自分の中で正論を組み立てて、相手に議論を申し込みな。
一方通行の文句からはまず、まあ何も生まれない。でも、双方向の議論からは何かが生まれる可能性はある。


それが若者にできる生産のひとつの形だろ。
周りの大人たちと同じことしてちゃカッコ悪いでよ。
水谷 2018/12/06(Thu) 07:30 No.645

烏丸.COMさん 同感!

“気持ち一つ”に同感です。

そんな意味では大学、OB含めて目標に向かい部の気持ちを
保ってきた絶対王者帝京の名将岩出さんは凄いですねえ。
天理の小松さんも数年後そうなるでしょう。

最近の紺グレ諸君、プロ野球で言うと人気球団の巨人や阪神に
ドラフト指名され入団し、鳴かず飛ばずで消えていく、そんな
選手とだぶります。

天理大学が広島、帝京がソフトバンクでしょうか。

現状打破!
それしかないですね。
紺グレ魂 2018/12/05(Wed) 08:12 No.644

今シーズンに思う。

2回目の投稿です。
早明戦は秩父宮でみました。
てっきり明治が勝つものとばかり思っていたのですが、早稲田が快勝しちゃってびっくりしました。(明治の猛追も早稲田にコントロールされていました)
前評判では、早稲田は大したことないの意見が大勢でしたので、巷のラグビーファンの見る眼がいかに節穴かという証左ですよね。
逆に言うと、大学生のするラグビーは、気持ち一つで振れ方が両極端に振れ、明治が帝京に勝ったり、同志社が関学に負けたりする、ということなんだと思います。
今回、明治に勝った早稲田の2年前を皆さんご記憶のことと思います。スクラム以外なんの取り得もないチームでしたが見事な復活。
聞けば、前監督時代には部内もバラバラだったとか。
慶應も何年か前に部員が大量退部した年がありました。
そのあたり、学生の心一つ、大学生と言っても精神年齢は中学生と大して変わらないということを、トップリーグから来た指導者は押しなべて分かっておらず、同じ過ちをいつまで繰り返すのかと思います。

観客席で、同志社のレギュラー選手の会話をたまたま耳にしてしまいましたが、爽やかな笑顔の裏で、部内はまさにドロドロですね。
詳しくは分かりませんが、互いの信頼関係がなければ、接戦はものにできなないと思いました。
それでも個人の意地だけで4連勝するんですから、ある意味、同志社の選手の持っているポテンシャルからすれば、やり方ひとつで結果は大きく変わっただろうにと、残念でなりませんでした。

先にも申しましたが、紺グレの復活はさほどの大事業とは思いません。
問題は、ディシプリンを浸透させられるチーム作りを、指導陣だけに押し付けず、どこまでOB会と指導陣と現役選手が一体となって進められるかにかかっています。
ここ数年で一番ディシプリンが浸透したのは、鬼束さんが1年みてくれた年。
あの年、体も大してできていない同志社が、夏は東海に、リーグ戦では天理に大敗しても、帝京をあと一歩まで追い詰めた至極真っ当なチームでした。
ディシプリンさえ浸透すればベスト4までならそう難しいとは思いませんが、個人の思惑や都合、ズルすることを許してしまう温い文化が続く限り、永遠にできないでしょうね。
学生さんには気の毒ですが、指導陣を批判しても4年間は返ってきませんから、おかしいと思いながらも受け入れたのならば自業自得です。
部関係者でもない、部員の親でもない一ファンとしては、所詮、他人様のやることですから焦燥感はありません。
死ぬまでに、正月、心揺さぶられるような試合がみれたらいいなぁ、と気長に待ってます。
烏丸.com 2018/12/04(Tue) 13:58 No.643

おはようございます

早明戦はまだ見てないんですが、早稲田が勝っちゃったんですね。
明治は慶応にも負けて今季は2敗。その分、大学選手権は熱くなりそうです。羨ましさとその焦燥感しかないな。

早稲田については耳にした話と目にした春先の日体戦結果で「今年もまだ弱いな」と思っちゃって、
ところが、豊田スタジアムで明治と戦う姿に「ん?十分たたかえるもの持ってるやん」と少し上から目線的に感じて、
9月9日の筑波戦の55-10の結果に「はあ?こら、ヤバいやん!」と思わせられました。

その時のここの記事を読み返してみると、
「同志社はS&Cの強化の継続は怠りがなさそうなんで」と書いてるんですよね。
「この似た者同士の対戦がどんなゲームになるのか、是非とも選手権で観てみたいです」とも・・・。

おそらく、S&C強化についてはアトムか何かでそれらしいことを目にしたんだろうと思うんですが、
飛んでも発奮、歩いて10分(なに言うてるか分からんやろ)、実は同志社部内で起きていたことは真逆で、
この部分はゲームを見れば一目瞭然なんで、最も期待を裏切られた感が強い部分です。

ストレングス&コンディショニング。
ここが足りなければ上に這い上がるどころか、チームは下を見るしかなくなります。
今季の関西リーグでここで上回れたゲームはなかったと思っていて、兎に角、仁鶴(なに言うてるか分からんやろ)、
心にドーンとかめはめ波を仲間から喰らって折れちゃいました。

「こんなん、ありか?」ていう感じです。

ストレングストレーナー、コンディショニングトレーナーにも正直、残念だな。
ただ、ここの構築、肉体改造は時間がかかりますし、何よりも学生の気持ちが薄いとそもそも無理な部分なんで、
一朝一夕を期待するのは無理があるとは思うんですが・・・。

でもね、どなただったかな、春先のМさんのお言葉、
「同志社も今年からはカラダの部分もやっていく」的なのを教えてくださったんですが、
「はあ?今かよ!」と心で突っ込んだのを覚えてます。

学生たちを取り囲む環境の文化、権力がとにかく鈍感なんですわ。
常識化しつつある関東方面の取り組み方、文化とはまったく異質なわけです。

萩井さんの「部に新しい(練習?)文化を」はまったくの正しいことなんですが、いかんせん、
取り囲む環境の文化が「泰平の眠りを覚ます上喜撰(じょうきせん)、たった四はいで夜も寝られず」というか、
下手をすると、自分の立場に火が点いて眠りを覚ましたつもりでいながら実は夢の続きを見てるパターンがよくあることなんで、
たぶん、目が覚めてる正しい人間が浮いちゃう可能性が高いかも〜と。

そんな姿、もう見たくないな〜。

いけませんね。
「もう、ええやん」と思いながら、こうやって書いてると静かな怒りが湧いて来るんですよね。
怒りの厄介なところは心のエネルギー袋を刺激するところです。

でも、そんなエネルギーは筋の好いエネルギーではないんで、
自分の心と相談しながら「ボチボチでんな」(なに言うてるか分かるやろ)でしばらく行くつもりです♪
水谷 2018/12/04(Tue) 07:39 No.642

早明戦 凄いですねえ!

名勝負でした。

それにしても1回生の金の卵が躍動する早大。
同レベルの選手を沢山かかえるのにほぼ年功序列の紺グレさん。

部の方針を根本的に改善されないと来期も同じ結果と思います。

秩父宮が超満員の早明戦や早慶戦。
ガラガラの帝京VS筑波。

早慶明が大学ラグビーを盛り上げているのは間違いなし。
いつになれば紺グレさんが復活するのでしょうか?

早明戦を見ながらのあの焦燥感は何でしょう。
紺グレ魂 2018/12/03(Mon) 08:22 No.641

どなたかご存じないですか?

先日の関大戦で病院送りになった1回生の和田君の
その後の様子、どなたかご存じないですか?

知っている方、教えていただければ幸いです。
目の前でKOシーンを見たので大変心配です。
紺グレ魂 2018/12/01(Sat) 12:49 No.640

おはようございます

そうですね、来年の関西リーグどうなんでしょうね。
お話とは関係ないですけど、鶴見緑地のグラウンドの危険レベルが半端ない気がします。
て、芝を踏んだわけではないんで、見た目の偏見かも知れませんけど。
ただ、選手がよく転んでるんですよね。


http://www.doshisha-atom.net/headline/result.php?no=3217
で監督が「努力してきたかという、そういった部分で同志社がまだまだ足りない(かも)」と言ってますし、
http://www.doshisha-atom.net/headline/result.php?no=3282
では主将が「去年大学選手権に行けなくてめちゃくちゃ悔しくて、今年は行ってやろうという気持ちだったんですけど、
その気持ちを春シーズンの結果が出ている時、うまくいっている時にハングリーな気持ちになれず、満足していたのかもしれないです」
と言ってますね。

いろんな言い方はありますけど、要するに「量」が足りなかったということなんでしょうね。
特に今年の場合は春にできたことが秋冬には出来なくなりましたので、
関学戦では、「まともな」練習をしなかったんだなとはっきりと思いました。

お仲間から「練習、してるんですかね」と尋ねられた際、
「してないですね。強化指定なんて、取り上げれば(剥奪のことね)いいんじゃないですかね」
的なことを返した記憶があります。


>>>「量」が成長には必要では?
はまったく仰る通りだと思います。

文武両道らしい同志社の場合は練習時間の確保が難しいようなんで、必然「量」は密度で確保するしかありませんね。

天理や関東方面の強豪の15人が発するグラウンド上の総エネルギー量を短時間で得るには、
フィジカル強化の継続はもちろんのこととして、その上に高密度のキツい練習は避けて通れないはずです。


でも、同志社の学生は結局そこを避けちゃうんですよね。

だれかれが悪いという話ではなくて、
同志社ラグビーがそうなんだ、そういう文化なんだということだと思ってます。

それを変えられるのは今の延長線上ではなくて、
どこかに明確な点を打って、別の線をスタートさせるしかないんだろなとも思ってます。

山口君がどうのという話ではないことを明確に理解した上で聞いていただきたいんですが、
「選手権に出れなくてメチャクチャ悔しくて、でもうまく行くとハングリーになれず」ということですから、
所詮、彼らの言う悔しさなんてその程度のものなんです。
悔しさも気分、選手権も気分、ましてや日本一も気分でリアリティーの薄いものなんですね。

日本一を目指すチームのリアリティーがどういうものか。
それは素人でもある程度は想像可能ですから、そのリアリティーを学生に伝えきれない指導者は正直、
「どうよ」とは思ってます。

佐藤さんが「学生の私生活云々」話をしておられますので、もしかしたら、これは萩井さんも含めて、
「熱を込めて指導するに足らない学生たち」と思われたのかも知れませんね。

学生にやる気を出させるのが優秀な指導者なのは確かですが、指導者も人間ですから、
「指導者のやる気を引き出すのが優秀な学生」という理屈も当然あると思います。
水谷 2018/11/29(Thu) 08:28 No.639

一年間お世話になりました。

1年間マイペースで好き勝手してすみませんでした。
おかげ様で私自身は楽しかったですが、中には『何や こいつ!』
とご立腹された方もおられるかと思います。

でも紺グレを愛する気持ちはどなたにも負けない自負があります。

“東京で同志社を応援するファン”さんのおっしゃる通りですね。
私が思うに「量」の中でも練習量につきますね。

紺グレ同志の天理小松監督にでもお聞きして、少なくとも天理と
同じ時間の練習量をこなす体制にする事が復活の第一歩。
練習効率は死ぬほど練習して努力しているチームが言うセリフです。

日本で1番遅い時間から全体練習する大学チーム?
そんなもん自慢になるか!

この2年間の無様さで京田辺の温室も吹き飛ばされ大被害です。
復興を応援しますので頑張ってください。
紺グレ魂 2018/11/29(Thu) 07:55 No.638

お疲れさまでした

現場を知りませんが、3敗の原因はシンプルでは?

「量」が足りなかった。

どんなに優秀なコーチを入れても、機器を揃えても、食生活を変えても、リクルートを変えても、ここをクリアしないとダメなのでは?ほかに原因を求めて、ここから逃げては、ダメなのでは?二十歳前後の学生、トップリーガーとは違って、「量」が成長には必要では?

萩井さんは、ここにこだわられていたと思うので、残念です。学生を説得できんかったんかな?
東京で同志社を応援するファン 2018/11/28(Wed) 22:39 No.637

無題

天理対大東文化、東海対慶応か明治ならラグビーを楽しむには好カードですね
もちろん立命さんの健闘には期待してますが

そういえば来年の9月後半から11月前半まではワールドカップ日本大会ですが、関西リーグはじめ大学リーグはどういう日程になるのか、もし知ってる方がおられれば教えてください
関西ラグビーファン 2018/11/28(Wed) 20:37 No.636

こんばんは

東海大−大東文化戦、早稲田−慶応戦の2つをオンデマンドで流し見しました。

どちらも強い相手ですけど、天理は大東文化が相手で良かったですね。
この時季の東海は強くなるからなあ。
テンポが遅いチームだとあのディフェンスは脅威ですね。
京産は決してテンポが速くないので厳しいかも。

9日は宝が池に摂南の応援に行って、22日は元気があればキンチョウに関西代表たちの応援に行こうかな、です。


それにしても、関東方面の強豪校のゲームはパワー、スピード、スキルがあって面白いですね。
でも、面白ければ面白いほど心の折れた場所が疼くんだよなあ、これが。
水谷 2018/11/28(Wed) 18:25 No.635

おはようございます

萩井さんのテーマである「文化を同志社に根付かせる」の進捗具合はどうなんでしょうね。

今季は佐藤さんをフルタイムに迎えられて、ご自身はGМ的な立場におられたやに聞いたことがあるんですが、
アトムでのオフィシャルのコメントを見る限りでは、「あんた少し投げやりになってないか?」と思わないでもありません。

でも、アトムとはいえオフィシャルなコメントですから唾を吐くようなことはまあ、言えないですよね。
上を向いて唾を吐くようなもんで、自分と佐藤さんにべッチャリかかっちゃいますし。

試合直後のインタビューなんでいちいち言葉尻を捉えるのはいかがなものかと自覚しつつも、
佐藤コーチや山口主将の率直なコメントからは「文化の根づけ云々」は道遠しというか、
岡先生時代から続く「同志社的ゆるゆる文化」の汚れの厚みの途方なさや、
部員数を野放図に増やしたことの弊害が透けて見えますね。

ちなみにこの、おそらく慢性的資金不足を解消するために採った部員増加策については、
同志社お得意の成り行き任せのままだと、試合に出れない学生のモチベーションが保たれている間はいいですが、
いずれはモラールの低下から、部の規律、モラルの低下まで引き起こしかねないと思ってます。


ホント、同志社はどうするんでしょうね。
30年以上にわたって学んだことから思うと、所詮どうもしないんじゃないかな。

いまの強化委員会(今もこんな名前かな?)はとにかく、責任を取らんと駄目でしょう。
その上で自立した、目的意識が明確で、行動力のある組織を創り上げてほしいですね。
同志社の場合はDRCがしっかりしないと何も変わらないと思います。


中尾さん、副部長なんかに祭り上げられてないで、同志社ラグビーの危機に立ち上がってくんないかな。

(無責任な立場からテキトーなこと言ってます)
水谷 2018/11/28(Wed) 07:33 No.634

あと10ヶ月

関西5位となってしまった事で
来シーズンの開幕戦は王者・天理ですね。
あと10ヶ月です。
大学選手権の出場が叶わずチームの成熟も無く
11月にシーズン終了したので、新チームとして
始動を早くしないといけませんね。
今年の不出来の総括も。
今年は昨年の反省を踏まえ正しいステップを
踏んで来ていた印象だったんですけどねー。
さあどうする、同志社。
開幕天理戦まであと10ヶ月。
楽苦美偉 2018/11/27(Tue) 22:31 No.633

無題

2位の立命に快勝して、3位の京産大にはラストプレーで惜敗。
下位チームには辛勝。

要は技能はあるのにハングリー精神、根性とかやる気のない
腐ったおぼっちゃん集団ですよ。

皆さんが言われる通り。
怒りを通り越して呆れます。

佐藤コーチの同志社がいる位置ではない には責任を感じておられる
様で来期頑張ってほしいです。

でも誰かさんの選手はよく頑張った には???です。
頑張っていたら下位チームとこんなしょぼすぎる試合になりますか?

弱くてもチヤホヤされる同志社。
今シーズンの阪神タイガースとそっくりです。
紺グレ魂 2018/11/26(Mon) 12:34 No.632

百聞は一見にしかず

大学選手権で好勝負するにはリーグ戦1敗以内が
最低条件で他力本願となる3敗した時点で今年の
興味は溶けてなくなりました。さらにこの週末は
Jr.の完封100点ゲームと関大戦のアンマッチが
皮肉にも今年の同志社を象徴しているようで。

それにしても(練習試合とはいえ)
タタフ&アタアタが揃った東海大学を圧倒したように
みえたのが勘違いのきっかけでした。

最終戦後の4回生選手の談話に
「もっともっと努力してほしい」
「練習以外でどうやって自分を高められるか」
「そこをしっかり考えながら努力してほしい」
というのをみて「クッ そうなんか」
とガッカリしました。

来春までフィジカル、スクラムなど
の超強化のほかトップリーグ上位チームの練習を
見に行ったり(練習試合でもメチャメチャ声だし
てます)岩出監督の講演会(自発的に行動できる
帝京の組織力)にでもチーム全員で行けるとイイ
んですけど。
強豪の「なるほど」を肌で体感して「自らの気づき
と行動力」を得ないと残念な秋は続きそう。

ギリギリで出場する大学選手権より
ガチな部内A/Bマッチの方がよっぽど観てみたい。

勝つためにベストな23人(Aチーム)であってほしい。
三山木善入山 2018/11/26(Mon) 12:11 No.631

おはようございます

和田君、本当に心配ですね。
大事ないことを祈ってます。


シーズンが終わりました。
頑張った学生も、頑張らなかった学生もお疲れさまでした。

オンデマンドの近大戦で4番、5番、6番のディフェンスのパフォーマンスを見てがっかり、
もちろん、この3ポジションだけの責任ではありませんが、
そのほかのポジション、特に1列の頑張りを見てると腹が立ってくるというか口を開けば学生批判にしかならないし、
でも、そんなことをしても意味ないんで、応援の皆さんには申し訳ないと思いつつ、
山口君の「選手権に・・・」が泡と消えてからは同志社のゲームのことを考えずに生きてました。

自分的に、以前は不可能だったことが今はできるようになっていて、
同志社ファンとしては退化?だけど、人間的には成長かもなと思ってます。
気楽でええぞよ。


今朝早くお仲間からメールをいただきまして、
「紺グレ魂さんが心配です。他人事とは思えません。慰めたげてちょ」とありました。

紺グレ魂さんは強い人なんで慰め要るか?と思いながら投稿を拝見したんですが、案の定、
>>>炎上覚悟で報告します。
>>>文句があったらいつでもお受けします。
と書いておられたので全然お元気やな・・・と。


好いですね、「文句があるなら言えよ」
ボクもいろいろ吐き出そかな?っと・・・。

5番のMOM受賞にも驚きますが、山口君の
「今シーズンずっとやってきたディフェンスの部分で・・・」
にはもっと驚きました。

マ、マジですか!
水谷 2018/11/26(Mon) 09:15 No.630

和田君がマジで心配です。

即病院送りになった1回生の和田君。
間違いなく今後3年間バックスを牽引する存在です。

大事にならないことをマジで願います。

そんな事を考えたらヘナチョコ紺グレが4位でも5位でも
どうでもいいです。
私も子供が二人おりますが、今日の和田君のお母さんと
思われる方が心配そうについておられたのは他人ごととは
思えません。

どうか大事でなく早期復活してほしいです。
紺グレ魂 2018/11/25(Sun) 20:36 No.629

アトムへ苦言

11/25付けのアトムをいただきました。
選手の紹介記事の中で他はほとんど的を得ていましたが、
FBのY君の記事。
【勝利へ導く絶対的エース】?
今期の4勝3敗の中で彼が勝利へ導いた試合は全くありません。
今日も2トライ先行されたのは彼の未熟なミスプレーが起点です。

誤った記事はやめてください。
本人のためにもなりません。
紺グレ魂 2018/11/25(Sun) 20:30 No.628

無題

昨日の天理VS京産大の天理のすごさと比べたら大人と子供以下。
もう関西の雄とか先人が気づいた看板降ろしてください。

もう来期はトヨタラグビー祭とか声がかかっても辞退すべき。
早慶明と同じ土俵に上がる資格は全くありません。
それと今までのつながりから続いている外交ラグビーも
やめてほしい。
そんな暇あったら真剣に努力して立て直してください。

勝ったらいいのと違うやろ!
今日の試合は関大が頑張っただけ、紺グレは負けも同然の試合。
山口キャプテンがスタンドに向かって手を振っているのが
無性に腹立ちました。
負けと一緒や!
トヨタでラグビーできるからもうどうでもいいんか?
彼らの感覚が信じられない!
紺グレ魂 2018/11/25(Sun) 20:24 No.627

最低!関大が頑張っただけの試合

愛知岩倉89さんもご覧になったんですね。
最低の試合でした。
炎上覚悟で報告します。
文句があったらいつでもお受けします。

1回生の和田君が即病院送りになり真剣に心配です。
プレーの中の不可抗力とはいえ、上級生は何とも思わんのか!
色々と病院送りを見てますが、少なくとも昨年の京産大中川キャプテンより深刻なムードがありました。中川君はまだ動いていました。和田君は動いていません。体を張った1回生に対して上回生の不甲斐なさ。
お前ら最低や!

愛知岩倉89さんがおっしゃる通り。
ラグビーをなめるな!
紺グレ魂 2018/11/25(Sun) 20:17 No.626

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